« 風裏探索からのURA前編 | トップページ | 冬の赤イガミは煮付けも旨いという話し »

2021年2月11日 (木)

風裏地磯の後篇・満潮前後に活性上がる

 

浮き当たりなく
餌だけ取られる・カジラれることも出だしたので、

ちょっとずつ棚を浅くしつつ。



そして、この日は棚よりも、

足元のサラシで道糸がフケるのを、
いかにライン操作でまっすぐに直しつつ、

浮きの位置を変えないようにするかに
集中して、練習してました。


あとは、刺し餌が先行するように、
微妙な誘いで引き戻すか、

仕掛けが入らずに、
浮きが先にいくならガン玉G5を入れてみて調整。



そんなことを気にしながらの
棚はハリス分3m。


さらに浅くしてみても、
餌残ってしまったので、

また深く戻した状態です。




ちょうど満潮の13時半。




浮きがスーー


合わせっ



グイーーーーン





根につっこむ感じはあるも、
そんなに強くない感じ。




浮いてきたのは
またまた赤いの。

 

伊右衛門と磯の写真。

駅に貼ってあるやつをイメージして撮ってみました。



緑茶なら綾鷹が好きですけど、
伊右衛門も最近美味しいです。

足元の根で掛かって、
切れて浮きをロストしそうになるも、

結局、グレは釣れなかったけど、
風裏ポイントの開拓として、

風速15mぐらいいきそうな環境でも、
思うように釣りは出来たってのが収穫かも。


--------------------------------------

|

« 風裏探索からのURA前編 | トップページ | 冬の赤イガミは煮付けも旨いという話し »

釣りのアレコレ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 風裏探索からのURA前編 | トップページ | 冬の赤イガミは煮付けも旨いという話し »