« 金久右衛門の紅醤油の微妙ながら大きな違い | トップページ | 待ちに待った土日が荒れ模様 »

2016年2月11日 (木)

誰かの脳天を打ち抜いたレーザー

昨日見た夢。





飛んできたレーザーで脳天を打ちぬかれて男性が死んだ。





そこから汚れきったサイバーな街へ場面は変わり、そこで僕は生活している。

街は常に真っ暗で、電子機器と照明器具の明かり。


電子機器の配線が張り巡らされている。




仕事をしながら、何かを探している。

でもそれは見つからない。




結局そこにビル並の大きさの死神が現れ、レーザーのようなものが放たれた。

それが僕の脳天を貫いた。



視界ははっきりしているが、目の前の人物に話しかける事は出来ない。

そのままだんだんと目の前が暗くなっていき、真っ暗になった。

痛いわけではなく、脳が熱い何かに貫かれている感覚だけあった。



夢のはじまりで死んだのは僕だった。



でもそれは、決まりきった事であって、悔いも嫌な感じもなかった。



そこからもう1回同じ夢がはじまっていった。




夢のはじまりに何となく見ていた景色は、自分の生前の記憶だったと気付いた。

まだ何回も繰り返すことも分かった。



目覚めたあと、なぜか爽やかな気持ちがした。

1454751794909

----------------------------------------


ペンギンズ 公式ホームページ

http://penginzu.wix.com/penginzu

ペンギンズ 公式Twitter  by裏方
http://twitter.com/@penurakata


~釣食[つりしょく]~魚を釣って、料理して、美味しく食べるサイト
http://penginzu.wix.com/turishoku


|

« 金久右衛門の紅醤油の微妙ながら大きな違い | トップページ | 待ちに待った土日が荒れ模様 »

日々のアレコレ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 誰かの脳天を打ち抜いたレーザー:

« 金久右衛門の紅醤油の微妙ながら大きな違い | トップページ | 待ちに待った土日が荒れ模様 »